<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>坂井正典ふれあい日記</title>
	<atom:link href="http://sakaimasanori.com/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://sakaimasanori.com</link>
	<description>人との出会いにより、学び・挑戦した記録</description>
	<lastBuildDate>Tue, 31 Aug 2010 08:31:34 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.1</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>健康を勝ち取った方から教えて頂いた冬虫夏草を勉強</title>
		<link>http://sakaimasanori.com/?p=505</link>
		<comments>http://sakaimasanori.com/?p=505#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 08:31:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ご縁がよぶ奇跡・出来事･うれしかった事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sakaimasanori.com/?p=505</guid>
		<description><![CDATA[
8月9日に「タヒボ茶の喜びの声を取材！」で聞いた健康食品で、冬虫夏草が含まれる「東方聖草液EX」という商品があります。そのメーカーの社長に来社して頂き、どのような商品なのかを勉強しました。


取材を通じてお客様が健康を勝ち取った商品につきましては、ほぼ全部扱うようにしています。それは、正直私達がジャッジできるような可能性の低い商品は自然に消滅し、喜ばれている商品には必ずしも魅力があるからです。


その魅力は、人によって感じ方が違います。それは理屈を通り越した感性でもあり、体の反応だと思っていますし、十人十色の感じが方があると思っています。それは探している方の体の状況にもあう・あわないがあるので、ほぼ取り揃えるようにしているのです。


「東方聖草液EX」の原料は、冬虫夏草、霊芝、クコ、ナツメ、チンピ（温州みかんの皮）、羅漢果が含まれています。冬虫夏草・霊芝は、漢方の中では上薬に位置づけられているのです。


この商品つきましても、抽出方法などもこだわっていまして、循環多段式加圧抽出法を採用していまして、植物の成分を壊さないように温度や圧力の条件を変えながらビタミン・ミネラル・アミノ酸・ベーターグルカンなどの成分を有効に抽出するみたいです。


こんな抽出法があるのをはじめて知りました。それと、「未病を治そう」、「はじめての漢方」など6冊以上の本を出版されている劉先生にアドバイスを受けたりしている事などを聞くと、「東方聖草液EX」の社長とのご縁というのはおもしろいなーと思いました。


健康食品には、効能効果を表現する事が出来ませんので、お聞きした内容の真実を掲載する事は出来ませんが、「東方聖草液EX」については口コミで広まっていて10年以上続いている商品である事がよくわかりました。


それと、これからさらなる科学的な検証を進めていくようでしたので、またわかり次第、お伝えできればと思います。


キーワードとして、コラーゲンと冬虫夏草、骨粗鬆症（こつそしょうしょう）、1日3本以上、冬虫夏草液プラス。もっと専門的な事を書きたいですが、ここまでが限度です。


8月9日に「タヒボ茶の喜びの声を取材！」についてはこちら


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
8月9日に「タヒボ茶の喜びの声を取材！」で聞いた健康食品で、冬虫夏草が含まれる「東方聖草液EX」という商品があります。そのメーカーの社長に来社して頂き、どのような商品なのかを勉強しました。<br />
<br />
<br />
取材を通じてお客様が健康を勝ち取った商品につきましては、ほぼ全部扱うようにしています。それは、正直私達がジャッジできるような可能性の低い商品は自然に消滅し、喜ばれている商品には必ずしも魅力があるからです。<br />
<br />
<br />
その魅力は、人によって感じ方が違います。それは理屈を通り越した感性でもあり、体の反応だと思っていますし、十人十色の感じが方があると思っています。それは探している方の体の状況にもあう・あわないがあるので、ほぼ取り揃えるようにしているのです。<br />
<br />
<br />
「東方聖草液EX」の原料は、冬虫夏草、霊芝、クコ、ナツメ、チンピ（温州みかんの皮）、羅漢果が含まれています。冬虫夏草・霊芝は、漢方の中では上薬に位置づけられているのです。<br />
<br />
<br />
この商品つきましても、抽出方法などもこだわっていまして、循環多段式加圧抽出法を採用していまして、植物の成分を壊さないように温度や圧力の条件を変えながらビタミン・ミネラル・アミノ酸・ベーターグルカンなどの成分を有効に抽出するみたいです。<br />
<br />
<br />
こんな抽出法があるのをはじめて知りました。それと、「未病を治そう」、「はじめての漢方」など6冊以上の本を出版されている劉先生にアドバイスを受けたりしている事などを聞くと、「東方聖草液EX」の社長とのご縁というのはおもしろいなーと思いました。<br />
<br />
<br />
健康食品には、効能効果を表現する事が出来ませんので、お聞きした内容の真実を掲載する事は出来ませんが、「東方聖草液EX」については口コミで広まっていて10年以上続いている商品である事がよくわかりました。<br />
<br />
<br />
それと、これからさらなる科学的な検証を進めていくようでしたので、またわかり次第、お伝えできればと思います。<br />
<br />
<br />
キーワードとして、コラーゲンと冬虫夏草、骨粗鬆症（こつそしょうしょう）、1日3本以上、冬虫夏草液プラス。もっと専門的な事を書きたいですが、ここまでが限度です。<br />
<br />
<br />
<a href="http://0120141417.com/taheeboyorokobinokoe/yorokobinokoe100808" target="_blank">8月9日に「タヒボ茶の喜びの声を取材！」についてはこちら</a><br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://sakaimasanori.com/?feed=rss2&amp;p=505</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>こんな近くに貸してくれる方が</title>
		<link>http://sakaimasanori.com/?p=502</link>
		<comments>http://sakaimasanori.com/?p=502#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 09:26:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ご縁がよぶ奇跡・出来事･うれしかった事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sakaimasanori.com/?p=502</guid>
		<description><![CDATA[
高槻市にある畑を耕す為に最大重量750キロのトラックにトラクターを積み込み、運ぶ段取りをしていました。トラクターを積み込む際には、ブリッジ（トラックと道路にかける鉄製の橋みたいなもの）が必要です。


そのブリッジが会社の駐車場に置いているとなくなったのです。運ぶ前日に気付いたものですから、大慌てです。朝からレンタルや販売会社に電話をしたのですが、明日中には用意ができません。近くの畑をしている地主さんにも電話をしましたが畑が近いのでブリッジなんか持っていないということでした。


こうなれば会社の近くの畑からかたっぱしから聞きにいこうと思い、自転車にのり、畑の横の家にピンポンとインターホンをならしましたが誰もいません。誰か出てこないかと思って待っていると携帯がなり、午後から人との約束で車で30分の川西市まで行かなければいけないのを、理由を説明して会社に来てもらえるようにして頂き、なんとか予定通りになりましたが、明日のトラクターの移動にはどうしてもブリッジがいります。

 

留守でしたので近くの建設屋に行ってみました。ちょうどサングラスのようなメガネをかけている方がいらっしゃったので、ブリッジを貸してくれませんか？と聞いてみると、「そこのやつか？持ってけ！お前何者や？」と言っていただき、見てみると立派なブリッジがあったのです。近くのものですと説明して、畑の為に使いたいとあとから色々と説明しました。


こんな近くで借りれるのもう本当にラッキーでした。しかも私が持っていたブリッジより強度があり、750キロの重さまで耐えられます。しかも長さも2メートル以上もあり、とてもトラクターをつみやすい長さです。


ブリッジがなくなったことは災難でしたが、貸してくれる方がみつかりとっても助かりました。そして約束していた方とも予定通りにお会いする事が出来ました。


遠赤外線で体を温めるのでなく、電気を使わずにテラヘルツ波を使って体を温める商品の事・褥瘡（じょくそう）・床ずれ（とこずれ）の心配がなくなる事など聞けたので、さらに勉強してから取り扱い商品・情報として掲載する予定です。


ひやひやした一日でしたがなんとかなるものですね。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
高槻市にある畑を耕す為に最大重量750キロのトラックにトラクターを積み込み、運ぶ段取りをしていました。トラクターを積み込む際には、ブリッジ（トラックと道路にかける鉄製の橋みたいなもの）が必要です。<br />
<br />
<br />
そのブリッジが会社の駐車場に置いているとなくなったのです。運ぶ前日に気付いたものですから、大慌てです。朝からレンタルや販売会社に電話をしたのですが、明日中には用意ができません。近くの畑をしている地主さんにも電話をしましたが畑が近いのでブリッジなんか持っていないということでした。<br />
<br />
<br />
こうなれば会社の近くの畑からかたっぱしから聞きにいこうと思い、自転車にのり、畑の横の家にピンポンとインターホンをならしましたが誰もいません。誰か出てこないかと思って待っていると携帯がなり、午後から人との約束で車で30分の川西市まで行かなければいけないのを、理由を説明して会社に来てもらえるようにして頂き、なんとか予定通りになりましたが、明日のトラクターの移動にはどうしてもブリッジがいります。<br />
<br />
 <br />
<br />
留守でしたので近くの建設屋に行ってみました。ちょうどサングラスのようなメガネをかけている方がいらっしゃったので、ブリッジを貸してくれませんか？と聞いてみると、「そこのやつか？持ってけ！お前何者や？」と言っていただき、見てみると立派なブリッジがあったのです。近くのものですと説明して、畑の為に使いたいとあとから色々と説明しました。<br />
<br />
<br />
こんな近くで借りれるのもう本当にラッキーでした。しかも私が持っていたブリッジより強度があり、750キロの重さまで耐えられます。しかも長さも2メートル以上もあり、とてもトラクターをつみやすい長さです。<br />
<br />
<br />
ブリッジがなくなったことは災難でしたが、貸してくれる方がみつかりとっても助かりました。そして約束していた方とも予定通りにお会いする事が出来ました。<br />
<br />
<br />
遠赤外線で体を温めるのでなく、電気を使わずにテラヘルツ波を使って体を温める商品の事・褥瘡（じょくそう）・床ずれ（とこずれ）の心配がなくなる事など聞けたので、さらに勉強してから取り扱い商品・情報として掲載する予定です。<br />
<br />
<br />
ひやひやした一日でしたがなんとかなるものですね。<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://sakaimasanori.com/?feed=rss2&amp;p=502</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>科学的根拠でなく結果を追求した水</title>
		<link>http://sakaimasanori.com/?p=498</link>
		<comments>http://sakaimasanori.com/?p=498#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 03:32:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[取材]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sakaimasanori.com/?p=498</guid>
		<description><![CDATA[
水は電気分解して還元水・酸化水もしくはアルカリ水・酸性水などがあり、還元水は成分を引き出してくれて、水素が豊富に含まれていてそれを飲むと体によいと思っていました。

水素水にはただ難点があり、電気分解したお水をすぐ飲むか、もしくはペットボトルタイプですと空気に触れると抜ける事があるので、すぐに飲まないといけないという点です。

しかし、今回オーブスの記憶水をお客様よりお聞きして、この商品を扱っていないの？この商品は本当に良いよ！と聞いたので、早速電話を受けたスタッフがメーカーに電話して、メーカーの方・16年以上販売している方に来社していただくようになりました。

オーブスの記憶水は、今までの考え方と違う点は、お水の中の分子を均一化することにより、成分を引き出し、体の中に含まれるお水に限りになく近いのですぐに吸収されるという点です。

驚いた事が、温めても放置していても水の性質が変わらないという点です。水素水ですと熱すると水素がなくなります。しかし、記憶水は水の中の分子に注目して均一化しているので、水の性質が変わることなく、使う事ができるのです。成分分析にかけてもただの水としかわかないみたいです。

オーブスの記憶水の開発者は、１級建築士です。設計をする際には、水の事も常に考えるそうです。水がどのように流れるのか？流れているのか？水の事、自然の中でどのように設計をする事によりいかされるのか？を考えると水の事はきってもきりはなされない課題だったそうです。

そこで水について難題ととらえて、それを避けるようにして設計をするのか？それともその難題が面白いと思い、共生するように考えるのか？開発者はまずは水を研究する事からはじめたそうなんです。

そこからあくまでも実験の結果による仮説をたてていき、水の中での分子の違いみつけ、そして水のスピン運動を仮設し、止める事をはじめたのです。

そこに太陽のエネルギーを取り入れて水に照射するのです。すると、分子が均一化したオーブスの記憶水が誕生するのです。

最後に自然のエネルギーを使うという点、しかも照射するという事を思いつき、それで水を完成させるにはどれだけの実験をしたのだろう？やっぱり最後は自然のエネルギーなのか？と思いながら話を聞いていました。

オーブスの記憶水を混ぜた水と混ぜない水を飲み比べたところ、オーブスの記憶水を何滴か入れた方はのどごしがスムーズになり、やわらかい味になった気がしたのです。

私もどちらかというとうんちくも好きですが、自然の力・科学的根拠では説明できない事が世の中にはたくさんあり、多く触れてみたいと思ってい
ます。

今は、100種類以上の無農薬野菜作りで自然と土に触れて観察した結果で、仮説をたてるということもわかります。オーブスの記憶水は、科学的根拠がなく仮説であろうが、結果があるから仮設をたてるしかないのであって、まだ科学がおいついていないのであって、完全でないだけであると思っていますし、そんな中でも国に認められて大きなプロジェクトを進めているそうです。

まだ一度飲んで話を聞いただけですが、水に対しての概念が変わった事だけでも感謝ですし、やっぱりご縁によりいろんな情報が聞けると思いました。

農作業も良いですが、徐々にこれからは人との交流・商品開発などに時間を使っていくつもりです。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
水は電気分解して還元水・酸化水もしくはアルカリ水・酸性水などがあり、還元水は成分を引き出してくれて、水素が豊富に含まれていてそれを飲むと体によいと思っていました。<br />
<br />
水素水にはただ難点があり、電気分解したお水をすぐ飲むか、もしくはペットボトルタイプですと空気に触れると抜ける事があるので、すぐに飲まないといけないという点です。<br />
<br />
しかし、今回オーブスの記憶水をお客様よりお聞きして、この商品を扱っていないの？この商品は本当に良いよ！と聞いたので、早速電話を受けたスタッフがメーカーに電話して、メーカーの方・16年以上販売している方に来社していただくようになりました。<br />
<br />
オーブスの記憶水は、今までの考え方と違う点は、お水の中の分子を均一化することにより、成分を引き出し、体の中に含まれるお水に限りになく近いのですぐに吸収されるという点です。<br />
<br />
驚いた事が、温めても放置していても水の性質が変わらないという点です。水素水ですと熱すると水素がなくなります。しかし、記憶水は水の中の分子に注目して均一化しているので、水の性質が変わることなく、使う事ができるのです。成分分析にかけてもただの水としかわかないみたいです。<br />
<br />
オーブスの記憶水の開発者は、１級建築士です。設計をする際には、水の事も常に考えるそうです。水がどのように流れるのか？流れているのか？水の事、自然の中でどのように設計をする事によりいかされるのか？を考えると水の事はきってもきりはなされない課題だったそうです。<br />
<br />
そこで水について難題ととらえて、それを避けるようにして設計をするのか？それともその難題が面白いと思い、共生するように考えるのか？開発者はまずは水を研究する事からはじめたそうなんです。<br />
<br />
そこからあくまでも実験の結果による仮説をたてていき、水の中での分子の違いみつけ、そして水のスピン運動を仮設し、止める事をはじめたのです。<br />
<br />
そこに太陽のエネルギーを取り入れて水に照射するのです。すると、分子が均一化したオーブスの記憶水が誕生するのです。<br />
<br />
最後に自然のエネルギーを使うという点、しかも照射するという事を思いつき、それで水を完成させるにはどれだけの実験をしたのだろう？やっぱり最後は自然のエネルギーなのか？と思いながら話を聞いていました。<br />
<br />
オーブスの記憶水を混ぜた水と混ぜない水を飲み比べたところ、オーブスの記憶水を何滴か入れた方はのどごしがスムーズになり、やわらかい味になった気がしたのです。<br />
<br />
私もどちらかというとうんちくも好きですが、自然の力・科学的根拠では説明できない事が世の中にはたくさんあり、多く触れてみたいと思ってい<br />
ます。<br />
<br />
今は、100種類以上の無農薬野菜作りで自然と土に触れて観察した結果で、仮説をたてるということもわかります。オーブスの記憶水は、科学的根拠がなく仮説であろうが、結果があるから仮設をたてるしかないのであって、まだ科学がおいついていないのであって、完全でないだけであると思っていますし、そんな中でも国に認められて大きなプロジェクトを進めているそうです。<br />
<br />
まだ一度飲んで話を聞いただけですが、水に対しての概念が変わった事だけでも感謝ですし、やっぱりご縁によりいろんな情報が聞けると思いました。<br />
<br />
農作業も良いですが、徐々にこれからは人との交流・商品開発などに時間を使っていくつもりです。<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://sakaimasanori.com/?feed=rss2&amp;p=498</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>枇杷の白茂木と茂木の違い</title>
		<link>http://sakaimasanori.com/?p=486</link>
		<comments>http://sakaimasanori.com/?p=486#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 14:49:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ご縁がよぶ奇跡・出来事･うれしかった事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sakaimasanori.com/?p=486</guid>
		<description><![CDATA[


 長崎のビワの葉を送って頂いている方が白茂木のビワを送ってくださいました。

もちろん無農薬の枇杷で、色が確かに白っぽいです。初めて知りましたが、白茂木は原種の茂木らしくて、白っぽいと売れないのでだんだん市場からなくなっていったそうです。

食べてみると、甘さの中にも少しすっぱい感じもあり、とっても自然の美味さでした。私は、とってもこの自然な甘みが好きな味です。



大分の農家さんからも枇杷を送ってくださり、この時期は本当に枇杷が食べれるのでとっても幸せです。

大分の枇杷農家さんももちろん無農薬です。しかも土にこだわっていますので、とっても枇杷が甘いです。

この枇杷の種類は茂木で、このような色の枇杷が今は主流だと思います。

このような枇杷と枇杷種を粉砕したお茶を送ってくださった事がきっかけで、枇杷種のすばらしさも知り、枇杷の種農も農家さんからおすそわけしていただいた事から始まりました。

ちょっとしたきっかけと興味で聞く事で、今年も枇杷種を集める事ができたなーと思ってました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<div id="attachment_487" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><a href="http://sakaimasanori.com/wp-content/uploads/2010/07/siromogi.jpg"><img class="size-medium wp-image-487" title="siromogi" src="http://sakaimasanori.com/wp-content/uploads/2010/07/siromogi-300x226.jpg" alt="" width="300" height="226" /></a><p class="wp-caption-text">ビワの白茂木</p></div><br />
<br />
 長崎のビワの葉を送って頂いている方が白茂木のビワを送ってくださいました。<br />
<br />
もちろん無農薬の枇杷で、色が確かに白っぽいです。初めて知りましたが、白茂木は原種の茂木らしくて、白っぽいと売れないのでだんだん市場からなくなっていったそうです。<br />
<br />
食べてみると、甘さの中にも少しすっぱい感じもあり、とっても自然の美味さでした。私は、とってもこの自然な甘みが好きな味です。<br />
<br />
<div id="attachment_489" class="wp-caption alignleft" style="width: 310px"><a href="http://sakaimasanori.com/wp-content/uploads/2010/07/mogibiwa.jpg"><img class="size-medium wp-image-489" title="mogibiwa" src="http://sakaimasanori.com/wp-content/uploads/2010/07/mogibiwa-300x207.jpg" alt="" width="300" height="207" /></a><p class="wp-caption-text">茂木枇杷</p></div><br />
<br />
大分の農家さんからも枇杷を送ってくださり、この時期は本当に枇杷が食べれるのでとっても幸せです。<br />
<br />
大分の枇杷農家さんももちろん無農薬です。しかも土にこだわっていますので、とっても枇杷が甘いです。<br />
<br />
この枇杷の種類は茂木で、このような色の枇杷が今は主流だと思います。<br />
<br />
このような枇杷と枇杷種を粉砕したお茶を送ってくださった事がきっかけで、枇杷種のすばらしさも知り、枇杷の種農も農家さんからおすそわけしていただいた事から始まりました。<br />
<br />
ちょっとしたきっかけと興味で聞く事で、今年も枇杷種を集める事ができたなーと思ってました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://sakaimasanori.com/?feed=rss2&amp;p=486</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>観光農園・農業体験を始めました</title>
		<link>http://sakaimasanori.com/?p=480</link>
		<comments>http://sakaimasanori.com/?p=480#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 13:54:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[挑戦・体験]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://sakaimasanori.com/?p=480</guid>
		<description><![CDATA[
これまで、自家菜園レストランに新鮮で、安全な野菜を届ける為に、
1350坪の農地で、無農薬野菜作りを行ってまいりましたが、これからは
無農薬野菜をどのように作っていくの？どのような方法で年間100種類
以上野菜を作るの？作付け方法は？美味い野菜の作り方は？
などの質問・意見交換を交えながら、野菜の収穫・農作業などを体験し
ていただきたいと思い始めました。

現在、ボランティアの方・研修生の方と坂井で計3名が、はじめての試み
ですので、ざっくばらんにお答えして、収穫できた野菜はすべてではあ
りませんが、その時に収穫した野菜をわけてプレゼントさせていただこ
と思っています。

お子様の参加は大歓迎です。野菜がどんなふうに出来ているのか？収穫し
た野菜がおいしければ、野菜嫌いも無くなり、野菜の大切さなども感じ
ていただけるのではないかと思っています。

私の子供が大きくなるまでは、野菜を作り続けたいですし、食の大切さ・
子供に対する愛情の為にこだわっている野菜作り・選びなどが、少しで
も伝わればと思っています。そんな思いでいますので、共感いただける
方にはお気軽にご相談いただければと思っています。

観光農園・農業体験は、朝10時～12時で、金額はお1人様2,000円となり
ます。これからスタートですので、なるべく多くの方にご希望いただき、
ご意見をお聞きしながら、サービス向上に努めていきたいと思います。
参加を希望される日程を第3候補ほどまであげていただき、お気軽にご連
絡ください。

無農薬自家菜園畑の野菜は農業日記のページにて、全てではありませんが、ある程度公
開できています。

無農薬自家菜園畑はこちら

観光農園・農業体験の受付は
健康サポート専門店　０７２－７２５－３９７７までご連絡下さいませ。

もしくは申し込みフォームよりお申し込み下さいませ。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
これまで、自家菜園レストランに新鮮で、安全な野菜を届ける為に、<br />
1350坪の農地で、無農薬野菜作りを行ってまいりましたが、これからは<br />
無農薬野菜をどのように作っていくの？どのような方法で年間100種類<br />
以上野菜を作るの？作付け方法は？美味い野菜の作り方は？<br />
などの質問・意見交換を交えながら、野菜の収穫・農作業などを体験し<br />
ていただきたいと思い始めました。<br />
<br />
現在、ボランティアの方・研修生の方と坂井で計3名が、はじめての試み<br />
ですので、ざっくばらんにお答えして、収穫できた野菜はすべてではあ<br />
りませんが、その時に収穫した野菜をわけてプレゼントさせていただこ<br />
と思っています。<br />
<br />
お子様の参加は大歓迎です。野菜がどんなふうに出来ているのか？収穫し<br />
た野菜がおいしければ、野菜嫌いも無くなり、野菜の大切さなども感じ<br />
ていただけるのではないかと思っています。<br />
<br />
私の子供が大きくなるまでは、野菜を作り続けたいですし、食の大切さ・<br />
子供に対する愛情の為にこだわっている野菜作り・選びなどが、少しで<br />
も伝わればと思っています。そんな思いでいますので、共感いただける<br />
方にはお気軽にご相談いただければと思っています。<br />
<br />
観光農園・農業体験は、朝10時～12時で、金額はお1人様2,000円となり<br />
ます。これからスタートですので、なるべく多くの方にご希望いただき、<br />
ご意見をお聞きしながら、サービス向上に努めていきたいと思います。<br />
参加を希望される日程を第3候補ほどまであげていただき、お気軽にご連<br />
絡ください。<br />
<br />
無農薬自家菜園畑の野菜は農業日記のページにて、全てではありませんが、ある程度公<br />
開できています。<br />
<br />
<a href="http://www.0120141417.com/nougyou/" target="_blank">無農薬自家菜園畑はこちら</a><br />
<br />
観光農園・農業体験の受付は<br />
健康サポート専門店　０７２－７２５－３９７７までご連絡下さいませ。<br />
<br />
<a href="http://www.0120141417.com/nougyou/?page_id=3595" target="_blank">もしくは申し込みフォームよりお申し込み下さいませ。</a><br />
<p style="margin-top: 5em;"></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://sakaimasanori.com/?feed=rss2&amp;p=480</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
