感動したお店の対応

ちょっとさかのぼりますが5月1日に箕面市にある私が一番好きなラーメン屋に行きました。

月に1回はローテションで博多一風堂・天下一品・博多げんこつラーメンと行っています。その中のどことはいいませんが、家族で食べに行きました。

私は、サービス券の期間の猶予がまだあると思い込んでいて、食べたあとに見てみると1日前で切れていました。この1日切れたサービス券でしまった!と思ったのですが、どうなるかレジで見せてみました。

私は、1日過ぎてますけど使えるんでしょうか?日にちをすっかり間違えていましたなども言ったかもしれませんが、その店員さんは気持ちよく『内緒ですが適用させていただきます。』と言ってくださったのです。

名札を見る限り、店長でもありませんし、スタッフの方です。

店長でもない方が、お客様にこのような権限があり、対応をしているんだと思いかなり感動しました!数十円×人数分の事ですが、本当に嬉しい出来事でした。行く度に他の誰かに親切な対応してくれたと言うと思うんです。

ある程度のルールは必要ですが、コミュニケーションによっての個別対応は嬉しいものです。会社に是非とも取り入れたい出来事でした。

左 西瓜と 右 かぼちゃ

これから雨が続くという事で、大玉すいか苗4つ、レモンかぼちゃ苗2つを今なら苗が半額でしたので、定植しました。他にもトマトを支える支柱たてを行い、1時間ほど作業を行いました。一番最初に買った苗がすくすく育っていました。となりのすいかもすくすく育っています。

はじめて見たレモンかぼちゃ苗

赤ちゃんルイボスの香川社長にお世話になりっぱなし

赤ちゃんのための特撰るいぼす茶を扱いだしたきっかけとして、船井幸雄さんと仕事をされていた小林さんの紹介がきっかけでした。商品を普及しだして、3年以上は経過していたかと思いますが、初めて大阪でお会いしました。

赤ちゃんのための特撰るいぼす茶の販売元の株式会社エモーション香川社長とお会いしたのが、歴史から経営を勉強する勉強会に誘ってくれてです。

香川社長のスタッフも一緒にわざわざ大阪に来てくださりました。香川社長は、私がいうのもなんですが、なんでも物事をストレートに話され、とてもあつい方です。小学校での講演の議事録を読んだときには、地元の子供達にすばらしい活動をされていると思いました。
思わずスタッフや友達などに見せたりもしました。勉強会後に懇親会でも、遅くまで色々と教えて頂き、その際に香川県では香川社長のお師匠さんの経営哲学の勉強会があるので誘っていただき、すぐに『行きます。』と答えたのがきっかけで、香川県に行ってきました。
エモーションさんの会社では、南アフリカのセダルバーグ山地にしか、無肥料でルイボスティーが育たないそうなんです。もちろん完全無農薬栽培です。しかも私が驚いたのが、南アフリカでの熱意が通じて、ルイボスティーの原料が真空パックで輸送していただけるようにもなり、鮮度にもこだわっているのです。

さらに始めて会社訪問させていただき、見たのですが粉備長炭を敷き詰めた特注ステンレス棚を使用し、産業用電子チャージャーを使い、棚に電子が流れて還元効果があるそうなんです。この機械により、除菌にもなったり、空気がきれいになったりするそうです。しかも鮮度も長持ちし、味がまろやかになるのです。

産業用電子チャージャーでルイボス茶にエレクトロン・チャージ

この産業用電子チャージャーは、ある飲食店でおいしい秘訣は何かと探ったときに、この機械を使っていた事とこれなら酸化をふせげると思い、いつまでも新鮮なお茶を届けたいという思いから導入されたそうです。

とってもお茶にかける情熱には、ルイボスティーへのこだわりはもちろんの事、日本の中小企業の社長のモデルとなってみせるという経営の考え方、若い経営者を育てたいという思いも含まれた愛情がびしびし伝わってきます。

「お客様のお役に立ちますようにありがとうございます」の気持ちが注入されたルイボス茶

香川県での勉強会でも、30人ぐらい来ていたかと思います。
懇親会では、とってもあつい方ばかりでした。

大手企業の電話オペレーターの教育・コンサルタントをされていた株式会社クリードインテグレーションの平野社長は、営業経験からとても柔軟な話し方で分析能力・発想力がすごーいと思いとても参考にさせて頂きました。

『こだわり麺や』の小西社長はうどんを通じて元気にしたいとおっしゃるとおり、うどんの麺からだしまで自家製でこだわってきていて、『食べたら忘れないうまさがある』という言葉にとても熱意が伝わってきます。

小西社長の『こだわり麺や』のうどんが食べたいと思い、次の日は香川県民は朝からうどんということから、私も朝7時半ごろから初めてうどんを食べました。
おすすめはぶっかけうどんとかけうどんという事を朝6時45分ぐらいに香川社長に教えて頂きました。もうメールでそれを見たときは、私より数十歳上の社長がここまで気配りして頂いた事にとても感謝です。うどんを食べてみると、あっさりしていて『うまいっす』です。それから広島の万田酵素の工場見学に向かいました。

遠赤外線サンマットと三井温熱CAONとの違い

会社の中であまり電話を直接とらないのですが、思わずとった電話で遠赤外線の温熱のお問い合わせがありました。お客様としては、遠赤外線のマットでサンマットと三井温熱のCAONとの違いの質問でした。

サンマットの遠赤外線マットと三井温熱のCAONとの違いは、カオン(CAON)とサンマットではあきらかにマットの柔らかさが違います。カオンの場合ですとお腹に巻く事や足先に巻く事などができますが、サンマットは出来ません。値段は、カオンの方がサンマットFLL型 全身下敷用より4万ほど値段が高いです。

ウエスト95センチぐらいでも三井温熱CAON(かおん)巻けます

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サンマットは、遠赤外線の中では価格は安く、多くの医院でご好評を得ているみたいですし、ご購入を頂いて断線をして熱が感じられないという事もないですし、まずは遠赤外線のマットとしてはお勧めです。

多目的に使いたい場合は、カオンがお勧めです。熱の温度は、サンマットは最高温度42度、CAON(カオン)は最高温度50度になります。

CAON(カオン)は強というモードで5分ほどすると、暖かいと感じる事ができ、なんかダイエットが出来そうなぐらい、エネルギーを消耗している感じになりました。

朝礼でスタッフが新聞の切抜きの中で、冷えはお腹を温める事で和らぐという話を聞きましたが、たしかにお腹を温めると全身があたたかい気がします。

ホルミシス作用もあると思ったのですが、両方ともありませんでした。価格と機能性で満足して頂き、サンマットをご購入頂きました。
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ジェイソン・ウィンターズ・ティーの袋の顔写真からもパワーがでてるらしいです

それからお客様の情報を聞いたりしていると、ジェイソン・ウィンターズ・ティーを飲んで薬いらずになっと事を聞いて、やっぱり良いお茶なんだとあらためて思いました。

以前にもNPO法人活動の取材の時に、ジェイソン・ウィンターズ・ティーを飲まれていた方がいらっしゃいましたし、とても逆に強くお勧めされたので、これを機会に取り扱おうと思いそのお客様のご紹介でジェイソン・ウィンターズ・ティーを販売する事になりました。

これもご縁だと思い、今では逆に私がジェイソン・ウィンターズ・ティーの情報があればメールで送っていただき、色々と教えていただいてるみです。

自家菜園内で芋ほり

11月3日・7日に自家菜園内で芋ほりを行いました。
3日は妻の友達夫婦に小学生の子供と弟の嫁・3歳の子供とうちの家族で行いました。試しに前日に鳴門金時の芋をほってみると自分で言うのもおかしいかもしれませんがとても立派な芋が出来上がっていました。

芋ほりを自分で育てた自家菜園内で行うのは初めてでしたので楽しんでいただけるか気にはなっていたのですが、芋ほりをはじめるととても皆さん喜んでいただけたので良かった!と思いました。

現在、450坪を私がほぼ趣味のような形で自家菜園を行っていますが、今年の夏は3週間雨が降らない事もあり、さつまいものつるが枯れていて大丈夫かと心配することもありましたが、このように芋ほりができるぐらい成長してくれているので、とても植物の生命力の強さを感じる事が出来ました。

しかも芋はつるを切っていき、切った苗をどんどん土に植えると、切り口から根が生え、つるが大きくなりさらに芋の苗の数を増やす事ができ、簡単に育てられるのです。ただ、5ヶ月以上は育てないと芋ができないので、あとは雑草との戦いで、それも1回しか草刈を行いませんでした。

芋のつるの様子

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そんな手入れでなんとか芋ほりができました。
7日は、高校野球のときの友達夫婦2組とその友達・子供6人それとうちの家族で1時間ほど行いましたがまだ芋が残っている状態です。

もちろん芋ほり代金は無料で、芋もみんなでわけプレゼント!芋ほりも夏場にボランティアの方2人が手伝ってくれたのもあり、今回たくさんの芋が育てることができました。社内でもスタッフにあげると甘?いと言ってくれたので、今度は料理好きなスタッフにサツマイモを使った料理を作ってもらう予定です。

収穫した芋

健康を勝ち取った方から教えて頂いた冬虫夏草を勉強

8月9日に「タヒボ茶の喜びの声を取材!」で聞いた健康食品で、冬虫夏草が含まれる「東方聖草液EX」という商品があります。そのメーカーの社長に来社して頂き、どのような商品なのかを勉強しました。

取材を通じてお客様が健康を勝ち取った商品につきましては、ほぼ全部扱うようにしています。それは、正直私達がジャッジできるような可能性の低い商品は自然に消滅し、喜ばれている商品には必ずしも魅力があるからです。

その魅力は、人によって感じ方が違います。それは理屈を通り越した感性でもあり、体の反応だと思っていますし、十人十色の感じが方があると思っています。それは探している方の体の状況にもあう・あわないがあるので、ほぼ取り揃えるようにしているのです。

「東方聖草液EX」の原料は、冬虫夏草、霊芝、クコ、ナツメ、チンピ(温州みかんの皮)、羅漢果が含まれています。冬虫夏草・霊芝は、漢方の中では上薬に位置づけられているのです。

この商品つきましても、抽出方法などもこだわっていまして、循環多段式加圧抽出法を採用していまして、植物の成分を壊さないように温度や圧力の条件を変えながらビタミン・ミネラル・アミノ酸・ベーターグルカンなどの成分を有効に抽出するみたいです。

こんな抽出法があるのをはじめて知りました。それと、「未病を治そう」、「はじめての漢方」など6冊以上の本を出版されている劉先生にアドバイスを受けたりしている事などを聞くと、「東方聖草液EX」の社長とのご縁というのはおもしろいなーと思いました。

健康食品には、効能効果を表現する事が出来ませんので、お聞きした内容の真実を掲載する事は出来ませんが、「東方聖草液EX」については口コミで広まっていて10年以上続いている商品である事がよくわかりました。

それと、これからさらなる科学的な検証を進めていくようでしたので、またわかり次第、お伝えできればと思います。

キーワードとして、コラーゲンと冬虫夏草、骨粗鬆症(こつそしょうしょう)、1日3本以上、冬虫夏草液プラス。もっと専門的な事を書きたいですが、ここまでが限度です。

8月9日に「タヒボ茶の喜びの声を取材!」についてはこちら