本能で動くと偶然も

箕面市の近隣で訪問看護ステーションのサテライト(出張所)を計画しています。その場所を訪問看護の管理者と一緒に見に行きました。私は2度目の見学です。1度目の見学はその物件が売り出していましたので、突然お伺いしましたが留守でした。

いったん会社に帰ろうとしたのですが、会える気がしてまた売り出し物件に戻りますと、ちょうど雨が降ってきて走って戻ってこられたのです。そこで自宅を見学させていただき、それをきっかけに一般媒介契約まで締結できました。

検討中なのではっきりと言えませんが敷地はかなり大きく、車も5台は停めれます。その事を木曜日の訪問看護メンバーでミーティングを行い、今後の計画と2棟目の計画についても話し合いました。

訪問看護では私は2017年から無報酬で行っています。看護師及び理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の給料水準・待遇をより良くして内部を強化したいからなのです。

もちろんみんなのやりがいも重視しているため、やりたい事は実地してもらい、会社の財務も見える化しています。相談支援事業所も挑戦してみたいという事で行う予定です。そんな会社の雰囲気などで今月から他で管理者をしていた方が当社に入社した方もいます。

通販事業部では、2018年から海外でWEB事業を手伝ってもらいました。それは、海外に進出している日本の会社に依頼をし、業務委託という形です。日本企業に委託すると、どうしても作業代が上乗せされますし、人の入れ替わりなどでまた教えたり、日本語の意思疎通が上手くいきませんでした。

そこで今年から海外専属スタッフを雇い、独自で海外で業務を行ってくれる方を探し、ようやく形になってきました。その事により、土曜日・日曜日も作業ができるきっかけにもなり、平日の業務が滞りなくスムーズにできるきっかけにもなりましたし、日本語のわかる専属スタッフのおかげで、意思疎通が上手くいくようになり、マニュアル化に取り組めるようになりました。さらに作業効率も上がり経費も日本企業に委託費を払うより2分の1になるのです。

がん克服サポート研究会では2010年前後だったでしょうか、石黒先生に出会い、今では何人もの方を石黒式温熱法をお伝えし、がんでお困りの方に希望を持ってもらえるお手伝いが出来ています。まずはどんなものかお試しで使って頂き、これなら自分自身でケア出来るという事で、再度3人で当社に来てくれた方の一人が、以前に自力運動療法の体操に参加してくれた方でした。電話でグループホームの相談をしたりした事がありますので、近況なども報告ができ、偶然の再会でした。

他にも今までに2・3度電話をして全く電話が繋がらなかった方にさらに電話をかけてみて偶然につながり、その日に会社近くに行く予定があるという事で来て頂き、不動産事業で協力して頂けるような話にもなりました。その方は、ある物件の仲介をしてくれた方で何度か電話で話した事があっただけでしたが、仕事のやり方が丁寧でなんだか気になっていました。

畑では通常は玉ねぎを一気に収穫して小屋に吊るすのですが、そのまま収穫せずに畑に置いてあります。そうするとわずかに数本根が生えていて、わずかに生きているので長持ちするのではと勝手に思っています。これだけ暑くても雑草の中から玉ねぎ・じゃがいもが埋まっていてまだ収穫できるのです。


タマネギ

ジャガイモ

すべてを感覚的に行いながら良いなと思った事を継続し、より良くしたいという思いだけで突き進んできました。より良くしたいためにわずかな変化や流れ・違い・雰囲気などは読み取れるように意識しています。だからと言って氣を使っているのか?と言われるともっと氣を使ってとメンバーに言われる事の方が多いのですが、、、

本能型・知略型・本物・偽物など色んな物や人に触れますが、正しい・儲かるとかより本当にやりたいのか?どう過ごすべきか?一緒に行いたいのか?を考え後悔しないために、思うがままに過ごしているだけかもしれません。

行動する事で結果がすぐにわかり軌道修正ができると思っていますし偶然も多いと思っています。

2日間の見学

大和当帰(やまととうき)を作っている奈良県の農家さんに会いに行きました。トウキの根は生薬として主に婦人薬として使用され、冷え症用薬、保健強壮薬、精神神経用薬、尿路疾患用薬等の処方に高頻度で配合されます。

葉の部分が平成24年より「非医」扱いとなったことから、奈良県の6次産業を推進している方の紹介で大和当帰の葉が薬膳スープカレーに良いのではと提案して頂き、お話を聞く機会を頂きました。

大和当帰は茎が赤いのが特徴らしく、北海当帰(ほっかいとうき)・日向当帰(ひゅうがとうき)は茎が緑色らしいのです。当帰はセリ科の多年草本でセロリのような香りが特長です。


大和当帰

しかもここの農家さんは、有機JAS認証を取得しており、ビワの葉、桑の葉・柿の葉、ヨモギなどなんでも育てており、ハウスは200棟ほどあるそうなんです。

葉物につく虫についてどうしているか聞くと、野菜によってつく虫が決まっているため、土の中にいる虫が食べない野菜を間に育てて、食べるものがないようにしたり、ハウスの温度を高温にしたりしてを続けていくと、3年したら虫や雑草などがなくなるとの事。

しかも肥料は、色んな食品会社や加工会社から譲ってもらったりしてり、使わなくなった物を有効利用しているのです。そのため年間の肥料代も抑えれるとの事。

色んな葉などを乾燥させるのも色が茶色にならないように、乾燥方法にもこだわっているのです。色んな工夫をされていてとても規模が大きい農家さんです。

次の日は岐阜県に行き、ナーシングホームの見学に行きました。がんの方がどのように過ごしたいのか?誰といたいのか?を実現してくれる施設です。

コロナ禍でも面会はOK、部屋での泊りOK、好きなものは食べても良いですし、買い物や外出もOKなのです。どのように過ごして病気と向き合うのかをサポートする施設なのです。

今までに何年もナーシングホームをされている方と話をすると、がんでどのような最期を送るかを考えて入所されるとの事でした。そこから良くなる方はいるのか?も聞きました。そしたら今までにないとの事でした。

それを聞いて愕然としました。私は医者に見放された方がその人の生きる気持ちと努力で治した方を知っていますし、そのようなサポートを行っているからです。

岐阜県から帰る車の中で、訪問看護のスタッフに電話をしました。それは私達もそのような方と向き合うけどやってみたいか?できるか?と確認をしました。

生きるためにどのような選択法があるのか?私達が力を合わせて、なんとか1%でも良くなる確率が上がればと思っています。その日は、朝3時半に目が覚め、5時過ぎぐらいから一人でドライブしました。


豊能町にある法輪寺からの景色

豊能町の法輪寺に初めて行き、入り口には「一生の終わりに残るものは、自分が集めたものでなく、自分が与えたもの」と書かれていました。

加工会社で入らなくなった野菜くずなどを使い肥料にして野菜を育て、仲間も増やして大規模化された農家、がんの方が安心して過ごせるナーシングホーム。私達なら自然・心の調和・良くなる可能性なども伝えれるかもしれません。

心の思うがままに動けばすべての出来事が色んな意味がありつながって行くのかもしれません。

調べる探すは改善の第一歩

今までは社内で玉ねぎドレッシングの製品化の準備として、皮むきと傷んでいる所を除く作業を行っていましたが、今年の玉ねぎドレッシングは、箕面市にある生活介護事業所 と就労継続支援B型事業所にお願いしました。

精神障がい者の方もいらっしゃいますが、作業するのも細かくしっかりやってくれる方が比較的多いという話でした。玉葱を持って行った時もあいさつもしっかりしてくれますし、20キロほど入った玉ねぎを軽トラから降ろしているいる際には、体が悪くお手伝いが出来ないと、とても気にして頂き気配りをして頂けました。

障がい者のグループホームをはじめようとした時は精神障がい者というだけで、奇声を発したり、近所の物を破損したりするのでは?という意見や周りの住宅価格の価値が下がると言われましたが、そのような方に限って、グループホームに住まれる方の精神障がい者の特性を知らないですし、知ろうとしないのです。


見た目は違うがみんな生きている。とっても良い。サボテンは蛍光灯でも育つそうです

精神障がい者の住宅を探している会社に電話をして、どのような事をしているのかも聞きに行きました。そこにはルールがあります。訪問看護で関りが出来ている方か通院などが出来ている方、そしてケースワーカーと一緒に面談なども行い、住宅紹介をできるか判断するのです。とにかく色んな関係機関と関りがあり、どのような方かある程度わかる方になっているのです。

しかも関西すべてを自社で管理も行い、何か故障したら駆けつけたり、カギの紛失されたらかけつけたり、他の人へ管理の委託やをせずにすべて自社で行っているのです。それは精神障がい者の方が業者が部屋に入るのを拒んだり、抵抗があったら困るという配慮で自分達ですべて紹介した物件は転貸という形で管理しているのです。しかも何百人をです。すごい!と思いました。

グループホームも日中は働ける人や人を傷つけない人などルールがあり、暴行など行うと退所や病院入院などのケースもあり、ルールはしっかりありますし、しかも世話人が常駐しているのでとても安心なのです。

そのようなルールも理解しようとせずに知ろうとせずに、病気や障害を持っている方に偏見を行う方がグループホームの説明会の時に多かったのです。

物件を買う時も業者は必要以上に調べない代わりに安くしてもらえるケースがあります。建築物を建て壊した時に産廃の領収書がないので、不法投棄が地中にあるかもしれないや水道が出ない、出る事がわからないなどで物件購入を値引きして頂いたケースがありました。

茨木市の1Fを店舗兼事務所兼相談室にするために調査を行っています。水道・ガスは使えなくて、インターネット回線もNTTに来てもらって引けなかったのです。なのでインタネット回線は調査を行ってもらう予定で水道は、排水溝があるので雑排と汚水の状況がどのようになっているのかカメラを通してもらい調査してもらいました。下水管の図面が全くなく、工事の履歴も全くなかったからです。

水道管は過去に切断されていましたのでガス管をのルートに水道管を通すという方法です。トイレはつける場合は、一段高くして取り付けれるという事でした。今までに2社の水道会社に聞きましたが無理でしたが、今回老人ホームでお世話になるプロパン会社の紹介の方であれば可能だったのです。


どこをひねっても水が出ない・図面がない

出来るかどうか調べる!探す!はとても大事だと思いました。

コロナの場合も色んな情報があります。ワクチンをすれば安心・陰謀説・5Gの影響・酸化グラフェンが血栓・血液凝固に関わる、人間本来の免疫力グルタチオンがカギを握るなど色んな情報がありますが、すべて自分なりに調べたり、今までの生き方や関わり方で判断すればよいと思います。

明日は、薬膳スープカレーに大和当帰(やまととうき)の見学予定です。そのあとレトルト工場見学予定ですし、質の向上と企業努力を怠る、現状に満足することなく、改善できるように動き続けたいと思います。

あきらめない場を作る

がん・難病・特定疾患の方のサポートを行うために、2022年から住宅型有料老人ホーム(ナーシングホーム)を行います。22年前からがんの方と関わるようになり、今では毎日のように病院ではないのですが、病気についての相談があります。

2017年から始めたきららリハビリ訪問看護ステーションでは、看護師と一緒に3か月間で病院・クリニック・居宅介護支援事業所・相談支援事業所などの600か所あいさつ回りに行き、お客さんは0からのスタート。今では直近3カ月間で新規依頼が42件ありました。何度も覚悟を決めた事はありました。だが、信念だけは曲げずに、みんなが「ご自身の選ばれた道をご自身で歩むことをチームでお支えいたします」という目的を考え、突き進んでいるのです。

定期的な訪問看護でのミーティングでは、事前にまとめてくれた目標をもらった時にはようやくここまできた!嬉しい!と思いました。

医師は診察・診断を行いますが、看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士はその指示の内容でサポートします。普段からお客さんと関わり続けるのです。

住宅型有料老人ホームでは看護師だけでなく、介護士が関わります。訪問介護は新たに事業として行います。寝たきりの方に対しては訪問マッサージが医者の同意書をもらい、あん摩マッサージ・鍼灸を行い、がんの方や寝たきりの方に対して施術を行うのです。

コロナ禍でも多職種連携ができ、質の高いサポートが出来るのです。地鎮祭も終わり、周りの住居の方への挨拶回りは、建設会社の方も同行してしてくれて、自治会長さんにも会いに行き、色んなご意見をお聞きできました。

がん克服サポート研究会での活動では、がんの相談もありますので突然に会社に来られる方もいらっしゃいます。石黒式温熱法も体験して頂けるので、レンタルされる方もいらっしゃいます。石黒式温熱法は3時間注熱して、6時間休んだらまた3時間の注熱です。

家族の協力と本人の努力によってがんを克服される方が何人もいらっしゃるのです。もちろん石黒式温熱法以外でも多くの方の喜びの声を聞いて、「あきらめなければ、本当に良くなる」と思っています。

そして、支えている人、支えてもらっている人、今関わっている人、どんな理由であれ、関りで優しい・嬉しいと思う事はあります。

私は、建設会社が図面やタオルなどを用意して、事前に挨拶回りに行ってくれたのに、私が行く時にスケジュールを合わせて頂き、滋賀県から来てくださった。そして、挨拶回りをしている時に、インターホンを鳴らしても出られないのを見て、近所の方が家に入って呼んでくれた。そして、会長さんの事なども教えてくれたり、地震でブロックが倒れた事件を心配し、見に来てくれた方などもいました。

畑では雑草だらけの中、草刈りしてもらうのは申し訳ないからと思い、自分でやる事を伝えたのですが、昨日、畑に行ったら収穫するところだけ草刈りをして頂き、玉ねぎの収穫がとても助かったなどがありました。


この草刈りされた畝の中にタマネギがあります

一人で向き合っているのかもしれませんが、協力してくれている方もいる事、周りのおかげという事を忘れたらあかんとも思った嬉しい出来事がありました。そんな事も力になりあきらめないというのが余計に力を発揮するのかもしれませんね。


玉葱の生命力がすごい!とっても元気です。

身近な所に解決の糸口が

兵庫県にある障がい者のグループホームに見学に行ってきました。周りは閑静な住宅街で良い場所にありました。この場所の理由を聞いてみますと、住居を貸してくれる人がいないそうなのです。なので投資家に通常の賃料で借りるのでなく、賃料を通常賃料より高く払う提案をしたりして、借りているそうなのです。

開設も町内会の会長及び議員・民生委員の方に相談したりして、まずは申請をして認可されてから近隣にあいさつに行くという方法でした。サービス管理責任者は、数回代わり今の方は、グループホームを準備している段階から入居者が決まるような関りが出来る方で、その方から勉強したいと思うスタッフもいるぐらいでとても良い方にめぐり合えたそうです。

ここの会社のパートナーの方が不動産の営業を行っていて、投資家に提案したりしてグループホームができる場所の確保を行ってるのです。その方は趣味が共通する事があったので何回も会っていた時にグループホームの話になり、不動産以外にも福祉を勉強してきた事を知り、一緒に事業をするようになったそうなのです。

次の日は薬膳スープカレーの開発のために試食をしていました。ふとどんな活動をしているのか10年ぶりぐらいに電話をしてみると、児童発達支援施設及び放課後等デイサービスを組み合わせた多機能型事業所を行っていたとの事でした。

それを大阪で行うために大阪に戻ってきたという話でどうしてその仕事をしているのか?を聞くと、息子がアスペルガー症候群(自閉スペクトラム症)で息子のために「発達障害」を勉強して、脳科学を勉強して治してやりたい!良くしてやりたい!という思いでIPS細胞の山中教授に聞いたり、エジソンアインシュタインスクールで講師をしながら勉強したり、脳科学の論文まで読み、論文を書いてきたり、児童発達支援施設の開設のお手伝いをしているとの事。


教材で使う自作の知育玩具

そんな事をしているんだーと思い聞いている時にカレーの話になり、以前に私があった事がある人が今は料理研究家・食材アドバイザーを行っており、淡路島の薬膳カレーの開発をしていたと聞いたので会わしてほしいとなり、淡路島に行きました。

会っても全く覚えてませんが、試作の薬膳スープカレーを持っていき、何が足りないのか?どうすれば良いのか?を聞きました。しかもスタッフが作る際に動画を撮っていたのでそれも見せると、スープのとりかたまで教えて頂き、とっても参考になりました。

厨房やオープン予定のラーメン店・パンが食べれるベーカリーカフェ ミサキ・160余年伝統の味が引き継がれている宝来堂(ほうらいどう)でとけないアイスくずバーなども食べたり見学に行き、大阪に帰っている時には脳科学の事を聞き、発達障害は治る・良くなると教えて頂き、4年生~5年生の時には発達障害を克服・改善する事を目指して卒業させるとの事。


ベーカリーカフェ ミサキの入り口

例えば、児童発達支援施設に来ている子が施設の営業時間が終了しても帰りたくない、泊まりたいとなった時に説得するのか?無理やり引っ張って連れて帰るのか?怒ったりするのか?どう対応すると思うのかという話になりました。

何もわからない方は、説得したり、引っ張ったり、怒ったりするそうですが、運営していた施設では、帰る時間であると伝えて全部電気も消して、ひたすら待つそうなのです。なので他の施設では、マニュアルがあったりして同じような対応になるかもしれないが、脳科学を理解した上での対応なので、対応できる施設が少ないと教えてくれました。とにかく8歳までが大事であり、常に新しい事を経験させることによりニューロンが成長し樹状突起が増え、情報伝達ネットワークが増加することにより、情報の処理がスムーズにいくと考えているのです。

以前に希輝通信18号(きらら)で取材した堀尾さんは脳出血から左半身麻痺、そこから 独自のリハビリ方法を編み出し、「一生治らない」と言われた麻痺から奇跡の復活をされ、同じような方を何人も治しています。そこでは足首・膝などを固定する装具をはずして歩く練習を行ったり、車いすを使って歩く練習を行ったり、常に訓練を行います。

そこでも脳は訓練すれば手足が動くように再生されるし、脳の機能が回復すれば、麻痺した方も必ず歩けるようになるという考えなのです。

発達障害も改善できる!とはじめて知りました。

自作の杉の木を使った知育玩具も見せてもらい、実際に遊んでみました。とっても面白いですし、勉強になります。知育玩具・iPadを全員に配布・外部講師を呼んで外で遊んだり、息子が良くなると思う事はどんどん取り入れたそうなのです。

淡路島の前日は和歌山に行き、玉ねぎドレッシングを使ったシカ肉のハンバーグ、鹿肉コロッケを試食。無理なお願いを聞いてくださり、去年にラベル張りをお願いした就労支援事業所とここまで関りができ、ここまでお世話になるとは思ってもいませんでした。

鹿肉でなく大豆ミート・オムニポーク・オムニミートを使う事も考えいますし、大阪ではヴィーガン対応のパプリカ食堂では代替肉を使ったハンバーグなども提供していると聞いたので食べに行こうと思っています。

身近な所で色んな勉強ができ、色々と助かった1週間でした。


ポタージュスープ用のじゃがいもも収穫、他にはにんにく、トウモロコシ、キュウリ、ナス、ズッキーニ

堀尾さんは脳出血から左半身麻痺、そこから 独自のリハビリ方法を編み出した方法を希輝通信18号(きらら)に掲載!無料配布!詳しくはこちら