新たなきっかけ

先週に薬草酵素温浴に行って箕面市で交流会があると聞いたので参加してみました。そこでは住んでいる場所や職種など関係なく、色んな方が集まり定期的に行われている会でした。

そこで乳酸菌を研究している会社の方から、土に乳酸菌をまき野菜を育てていると野菜から乳酸菌が増えるようなデーターがあると聞きました。成分分析も依頼し、蓄積したデーターがあるそうなのです。聞いた事がないような話ですので勉強しに行く予定です。

次の日には豊能町で老人ホームの建設の看板を見て、何度も営業に来ていた方とはじめてお会いして話を聞いてみると、不動産・畑・山林のの売買を行ったり、山林も保有していたりして、養蜂の話などをしてみると、巣箱を置かしてもらえる可能性がありそうでしたので、営業に来た方のグループ企業の方に会いに行く話にもなりました。



老人ホームの近くに畑や養蜂などできると生きがいになったり、周りの農家さんと連携できるきっかけにもなればと考えています。

ミャンマーの方に社内で働いてもらい、海外でWEB事業を手伝ってもらう為の意思疎通が上手くいきだしたので、新たに遠隔で3人の方と面談。他にも中国・ベトナムの方など合わせて10人ほどの方と面談しました。

そのうちベトナムの方には2時面接で明日に来てもらい実務を行ってもらいます。WEB事業からさらに仕事の業務を増やして多国籍のメンバーで運営を行い、365日稼働できるようにサービスを強化できたらと考えています。

茨木市で事務所兼商品の販売をするための準備のために大工さんと連絡を取っていたのですが、急に6日ほど連絡がとれなかったのでまたどっかに行ったのかと思っていましたが、連絡があり携帯を落として連絡ができなかったという事だったのです。

この大工さんは、以前には仕事が残っているにも関わらず連絡がとれなくなり1年半後に急にあらわれて事務所に謝りに来てくれた方だったのです。この事を他の人に話すと、前もどっかに行ったのであれば、また逃げたのではないか?優しいですね?もうあきらめた方が良いですよ。など色々な意見があったのですが、9月1日には間に合わせたいと思いましたので、他にも大工さんを探し見積もりを出してもらっていました。

そんな時に電話がかかってきたので大工さんとの打合せも久しぶりに行う事ができ、打ち合わせ後に管理会社に任せている物件で、外壁がはがれて落ちてきているという連絡があったのでその現場にも大工さんに見に行ってもらうようにお願いをしました。

現場に行ってもらうと他にも問題個所があったので、左官の方・設備の方にも連絡してみますという事でしたのその現場もお願いしました。

これからは訪問介護も新たに事業として行うので数十万で月々は0円で集まるまでサポートしますという会社の方とも打合せが出来ましたので、介護士・看護師・サービス提供責任者なども募集を始めます。

募集を始める事になりましたので、訪問マッサージで提携しているクリニックの経営者の方が老人ホームも数百室運営を行っていますので、その会社の人事担当の方も以前にお会いした事がありますので、求人状況や内容なども教えてもらいました。そこで人もご紹介して頂ける話にもなっていましたので楽しみでもあります。

色んな事がタイミングよく動き出し、新たなきっかけが多かった1週間でした。

畑では幼稚園児600人でのジャガイモ掘りのためにジャガイモを掘り出して、それを植え付けして準備を行っています。



今で126個。全部で1400個ほど植えたいと思っています。



人には良い所も悪い所もありますし、完璧な方などはあまりいません。どこまで許せてどこまで信じれるのかを常に人間力を試されているのかと思うような出来事が多かったのです。思うがままに動き、全力でぶつかれば結果が出てきますし、どんな事もそれが経験にもつながりますし、おのずと答えが出てくるような事もあると思いました。

だが逃げてしまうと、何も変わりませんしまた同じ事があれば同じ行動をすると思います。そんな事も会議で話し合い、少しでも壁を乗り越えれるようにチームで支えあえれば良いなと話し合う事も出来ました。

今のメンバーといつまでも事業が出来るように色んな事にチャレンジしたいと思います。

本物ケア

「本物ケア」という言葉に興味を持ち本を読んでみました。利用者の方が歩けないと言えば車いすを用意して移動するなど必要以上に手を差し伸べて客受けの用意サービスを行う。しかしそのような事をする事により、利用者の残存能力の発揮機会は少しづつ失われて、知らないうちに寝たきりの状態になっていく。

そこにリハビリを取り入れなんでもして差し上げる必要はなく、日本一不親切な親切でもっと自分で出来る事を知って頂こうというポリシーを持っている本物ケアを実践している会社の話でした。

利用者の自立のために必要な課題を見つけ出し、ホープ=希望・目標などを導き出し取り組んでいるのです。悪くなった所をリハビリで完全に元に戻すという点を重要視するのでなく、利用者の方が生活ができるようになり、希望や目標に目を向け、少しづつ出来てきた事による生きる自信を取り戻してもらうように自立支援をしているのです。

デイサービスもバリアフリーでなくバリアアリーで日常生活が出来る事を目指すのであえてそのようにしたそうなのです。

高齢者だけでなく障がい者も含めて、子供から高齢者までのトータルケアサービスを行っているのです。そしてグループ内に内科・リハビリ科を備えたクリニックを創設しているのです。

読んでいてすごい!と思う事ばかりです。地域の課題を解決するために訪問リハビリから行い、あらゆるサービスを展開して包括ケアサービスに取り組んでいるのです。

また違った会社で建設会社が障がい者のグループホームの建設を何棟も行ったり重度身体障がい者のグループホーム、医療的ケア児者のためのレスパイトケア施設、こども食堂、就労継続支援B型などを支援している会社があったのです。

しかもナーシングホームについて取り組もうとしていて、社会的課題の解決に取り組もうとされているのです。しかもコンサルタント費用などは一切取らないのです。

社内では、みのおのまち商学校の受付がはじまり、訪問マッサージ師による「肩こり・腰痛困っていませんか?」の講座はすぐに満員になり、違う日程をお客さんに応じて設定して、講座を受けた方がとても満足されて、また施術を受けたいと希望して頂けました。



訪問看護では人生の最後を考えるきっかけになるもしバナゲームにより、その方の価値観などをお聞きする事ができました。

私も初めて参加したのですが、以前にサイモントン療法の勉強会に何回か参加していたので、その人の価値観やどのように向き合うかはとても大事な点で、もしバナゲームは聞きだすきっかけになると思いました。

他にも患者さんの意思決定を支援するためにアドバンス・ケア・プランニング(人生会議)により、将来の医療及びケアを具体化することを目標にする事もあるそうなのです。

目の前の関わりによりサービスが広がり、さらに満足度をあげる取り組みをしている事は誰かの為にというあつい気持ちとどんな事もやってみるという考えがないと出来ないですし、理念・生き方は目の前の人により磨かれるものだと思いました。

ご縁や勉強を通じて私達の出来る事を広げていけたらと思っています。

動いて入れば良い事もある

訪問マッサージを任せているスタッフからある地域のケアマネジャーの方より「病院が同意書を書いてくれるのであれば、困った方はいる!」という報告を受けました。この地域は病院の先生は同意書についてあまり協力を得られないそうなんです。

それを聞いて老人ホームを経営している社長に相談をしました。今まで数回お会いして、訪問看護・訪問介護・訪問マッサージ・老人ホームの運営から設計の事まで相談したり、色々と教えてもらった事がありました。

その社長に状況を説明すると、病院の先生を紹介して頂け、すぐに電話をしました。すると、協力しくれる病院と言っていただいて良いと言って頂けたのです。もちろん同意書も歩行困難で、訪問マッサージが必要な方に限ります。

それを聞いて協力病院が出来たことをケアマネジャーに報告に行きました。

すばやい対応に驚いたそうです。その時、「本気ですから」と答えたそうです。

その報告を聞いてとても嬉しい気持ちになりました。このようなちょっとした機会を大事にする、去年の8月からコロナの中、1300回も挨拶回りに行き、ようやく顔も覚えてもらい、そのような話にもなったのです。

しかも、グループ会社のきららリハビリ訪問看護ステーションの管理者が1月27日午前9時半にラジオのタッキー816みのおエフエムに出演した事を聞いて、問い合わせをして2月15日に出演する事も決まったのです。

訪問看護の方でも精神科の先生より、私達が関わるご利用者さんの様子を見て、劇的に変わっていく様子をみて、具体的には書けませんがとても嬉しい言葉を頂きました。しかも2月11日にもラジオのタッキー816みのおエフエムに出演し、感染症対策や事業所の説明なども行ったのです。

みんな見違えるほどたくましくなりました。


寒さを乗り越え立派に育っていました!収穫した7日分の野菜

私はそのラジオの日に空き家の壁や木にペンキ塗りを行っていました。2019年6月ぐらいから空き家で2020年6月にリフォームが終わり、それでも今まで空き家でした。


リフォーム前

お金をかけたので見た目はきれいでしたが、よくみると押し入れの中、ベランダのペンキのはがれは、リフォーム対象外で少し汚れていたり錆びたりして、柱もそのままで見た目が汚いと思っていました。


リフォーム後

だが、リフォームを行った不動産会社はこのリフォームパックをすれば半年以内ぐらいには借り手がつくというのでそのままにしていました。

8カ月経過しても借りては見つかりません。そこで気になっていた汚い部分を3人でペンキ塗りに行きました。作業時間は3人で15時間ぐらいです。


リフォーム後にさらに気になる所をペンキ塗りした後

すると、2日後の土曜日に入居が決まったのです。やはり何を言われようが気になる事はするべきだと思いました。入居が決まったことを話している時に、見知らぬ携帯から電話があり、ミャンマーの留学生2人が働く場所を探しているとの事でした。

近くの場所に居たのですぐに会いに行きました。きっかけは1年ぐらい前に掲示板に貼っていた求人をみての問い合わせでした。しかも先生からで、留学生の事を心配して働く場所なども含めて相談にのっていたそうなんです。

来週月曜日には会社見学に来ることになりました。しかも今年の4月からは会社から2分ぐらいのキャンパスに通うそうなんです。

金曜日には箕面市の障害福祉課の方から連絡がありました。障がい者の為のグループホームの進捗を心配してくださっていたのです。そこで2021年1月の箕面市のもみじだよりで障がい者が入居するグループホームの1日について、どうして掲載する流れになったのかも聞きました。

すると、私が住民から反対されていた事もあり、グループホームの連絡会からもグループホームの事を知ってもらいたいという要望があがり、掲載されるようになったそうなんです。


画像をクリックして頂きますと2021年1月の掲載記事が見る事が出来ます。

私は反対されながらも3か所で6回話し合いを行い、そのうち説明会を一人で行ったのが4回、自治会の要望で箕面市の職員の方も含めて一緒に説明会をした形になったのが2回。

そしてある地域を対象に箕面市の障害福祉課が企画したグループホームの啓蒙活動の説明会でも反対されている経緯を話したこともあったり、民生委員の方にもグループホームをするなら隣の住居を買うのは反対などと言われた事もありましたが、啓蒙活動の一つのきっかけになって良かったと思いました。

箕面市は生活介護事業所を建設する事を計画しています。住民説明会に私も参加した時には、反対の声がありましたが、なんとしてもやってほしいと伝えました。一部の住民の反対に屈しない、強い気持ちで臨んでほしいと思ったからです。

私は福祉のサポートをになう不動産業も行う事を伝えました。グループホームの説明会を行った時に不動産会社に勤めている方がいました。その方が近くにグループホームがある事で不動産の価値が下がるという一言が今でも忘れられません。しかも反対されると思っているから買ってから説明会を行うんでしょう。など不動産会社に勤めているにも関わらず、平気で差別的な発言を行う方もいたのです。

一般の売買仲介も行い、会社の体力もつけて空き家を買取り再生し、またグループホームができる体制を作れるようにしたり、地域の状況を知りながら、次に備えたいと考えています。

動いていれば良い事もある。良い事があるまで動き続ける。みんなからも教わり自分でも実感できた1週間でした。

どんな時にでも

900坪から畑をはじめて13年目になります。肥料も鶏糞・牛糞なども使ってきましてが、アレルギーがあるという声より箕面ビールさんの麦かすにたどり着き、そこから米ぬか・タヒボ茶茶殻・菌群などを今では使っています。食べれる肥料のみ畑にまき、無農薬・無化学肥料・除草剤を一切使わずに野菜を育てています。

安心・安全の野菜ですので年に2回、北摂地域の幼稚園児600人が玉ねぎ採り、じゃがいも採りに来てくれるようになり、子供の笑顔が見るのが好きという事もあり、ボラティアの方も手伝ってくれるようになりました。

その方は、冬野菜を作った際に周りの友達を呼び、収穫をしてもらったそうです。すると、こんな体験をはじめてしたと喜んだ姿をまた見たいと思い、種から育てた玉ねぎの苗が畑で余っているのをみて、それを使ってこの場所に植えても良いのか?と提案がありました。


明るい太陽に向かって上を向きだしました。

私は、びっくりしました。自ら人のためにやってみたいととても積極的になったのです。人は誰かの役に立つことで生きがいを見つけると言いますが、本当にそうだと思いました。

だがこの農業地帯が道路を通したり宅地化の開発により年内まで使えるのか?来年も使えるのか?コロナの影響で集まって話が出来ないらしくはっきりしないのです。畑をいつまで使えるのかわからない状態ですし、かわりとなる2000㎡以上の農地もまだ見つからい状態です。

貸してくれる方がいれば箕面市か茨木市で是非とも農地を貸してほしいです。その際は農業委員会を通して、野菜を何年か作った実績により、農業従事者として認められるようになりたいと考えています。そうならないと、このような不測な事態の時に、借りる先がなければ農業従事者じゃないと買うという選択肢が出来ないのです。

ミャンマーも今月1日より思わぬ事態が起き、今までにミャンマーの3人の方に仕事をお願いしていましたが、どうなるかわかりません。今月からミャンマーのスタッフが就労ビザの申請がとおり手伝ってくれています。

私達日本人スタッフと円滑に業務を行うためです。ミャンマーの方は家族のために働いて、家族にお金を渡し、困っている方には食事を提供するなどの助け合い精神がとても印象に残っています。このようなミャンマーの事態が収束すればと願いますが、これを機会にある事にも取り組もうとしています。

どんな時であっても私達のお店でお買い上げいただいている方に喜んでもらえるサービスは何かと考えた時に、時間をかけてこだわっている商品をプレゼント出来る方法はないかと考えていました。

お買い上げいただいた方でレビュー(感想)を書いてくださった方に無償の嬉しいあたたかいコメントを頂いてきたので、次は私達が健康にこだわって作ってきた玉葱ドレッシングかチョーこだわった玉ねぎ味噌か玉ねぎとジャガイモのポタージュスープのいずれかをプレゼントしたいと考えています。健康サポート専門店ではっきり決まりましたら告知させてもらいます。


収穫したミックスサラダに玉ねぎをふんだんに使った玉ねぎドレッシング!

食はコロナに対しても病気に対しても食の選択はとても大事になってきます。バイオノーマライザーも免疫力が心配な方にはひそかにお配りしたりもしていますのでお気軽にご相談いただけたらと思います。

みんなのおかげで15000個の玉ねぎ

玉ねぎの定植が15000個ほど出来ました。家族・スタッフ・ボランティアの方を含めてみんなの力です。玉葱の種まきをしてだいたい一般的には年末までに定植を終えるみたいですが、健康サポート農園は1月30日まで定植を行っていました。

化学肥料は使わず、麦かす・米ぬか・タヒボ茶殻・菌群を入れて場所により比較を行っています。麦かすは箕面ビールさんが使っているものなので何種類かあります。畑によっては麦かすが違う場合もあり、土の中での微生物の発酵も微妙に変わってきたり、土の状態も微妙に違います。水やりは全く行いません。

自然環境の中でたくましく育つものも育たないものもありますので、何度も植えなおしを行っています。植えたら終わりではないのです。玉葱の状態をみて、時間をかけて根がはっているのか?見た目では枯れていても、根を張っていて成長しそうかどうか?を見分けて植えなおしを行います。

そして玉ねぎの収穫が5月から6月頃ですのでそれまでは雑草を抜きながら米ぬかをかけて、見守り続けるという流れです。その自然環境で育ってきた玉ねぎを1年間味わいたいと思い、玉ねぎドレッシングやチョーこだわった玉ねぎ味噌、玉ねぎとじゃがいものポタージュが出来たのです。

今までは気分によってはドレッシングを変えたりしていましたが、玉ねぎドレッシングが出来てからは毎日玉ねぎドレッシングを使っています。一般的なドレッシングは味が濃かったり調味料として色んな物を使いながら飽きないようにしますが、このドレッシングは体が喜ぶ味付けとなっていますので、毎日使う事が出来るのです。

しかも玉ねぎがふんだんに入っていますし、調味料というより食べる玉ねぎをドレッシングでとっているという感覚でもあります。

今回は今までに使っていなかった菌群を入れています。この菌群は数日でダイオキシン・カドミウム・鉛・硫黄・水銀・ヒ素などは劇的に数値が減るデーターもあるのです。

なので、土と混ぜた肥料の分解が菌群のおかげで進めば、その副産物が多くなり、タマネギに吸収される栄養分がふえ、たくましい野菜になるのではと思っています。

人がこの菌群を飲んだら、いつもの便より15センチぐらい大きいのが一気に出た!便が浮いた!調子がよくなった!というお声を頂くようになりました。便が浮くというのは分解・吸収がしっかりと出来ている証拠でもあり、腸内環境が変わっているあかしでもあると思います。

私も1カ月飲んでみて体感しているので非常にどんな玉ねぎになるのか楽しみなのです。畑は1年に1度しか改良の結果がわかりませんが、常にどうしたらよくなるか試行錯誤しています。



訪問マッサージ きらら健康サポート治療院では、箕面市の商工会議所が主催のまちゼミに参加していますので、そのチラシを施術師がケアマネジャーさんに挨拶と一緒に紹介したり、その内容を掲載したチラシを作って新聞の折り込みに入れたりなどもしました。

そのような努力もあり、まちゼミに参加してくださった方の腕のしびれが軽減され、とっても満足してくださり実費でも受けたい!!良い治療院を探していた!という声を頂いたり、体験マッサージを希望したい!というお声を頂きました。

ケアマネジャーの方からもご要望を頂いたので、緊急応援プロジェクトとして医療・福祉に携わる方に対してコロナ禍の最前線で戦っている皆様に対して、「出前講座」を行い体の不調を聞いたりしてお役に立てれるような事も行いたいとなり動き出しているのです。

きららリハビリ訪問看護ステーションでも1月27日午前9時半にラジオのタッキー816みのおエフエムに訪問看護の管理者が出演する事になり、どんな事業所でどんなコロナ対策をまちゼミでするのかをラジオで話すきっかけがありました。

少しずつですが、どんなきっかけも大事にし、全体でいろんな結果がでた1週間でもありました。

日本一の玉ねぎで使った玉ねぎドレッシング・ポタージュ・について詳しくはこちら 

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