温熱療法と玉川温泉と同レベルの放射線療法を実践

お客様から癌の方のサポートを行っている先生がいるという情報
と連絡先をお聞きしたので、愛知県に取材に行って来ました。
先生は西洋医学の免許は持っていないのですが、奥様の腎臓の
様子が悪い事で、温熱療法士の三井と女子先生に会いに行ったそう
なんです。

そこで、尿が出るようになり、あまりのうれしさと役に立ちたいと
言う気持ちになり、ご近所の方にボランティアを行ったのが始まり
だそうです。そのボランティアで行った事が口コミになり、今では
癌患者の方が毎日のように来られるので1日12時間行い、正月・祭日
も無いそうなんです。先生は、73歳なんです。もうすごいにつきます。

先生は、温熱を必ず背骨を中心に行うそうなんです。それと、
どのような場所に癌があるかも聞かないそうなんです。それでも
温熱での反応を見てどこに癌があるかわかるそうなんです。

先生は、さらに健康を勝ち取って欲しいと思いで6つの石を調合して
低レベルの放射線を出す布も開発したのです。
この低レベルの放射線とは、玉川温泉にガイガーカウンターという
放射線を数値で表す機械をもっていき表示される数値と同じぐらい
の放射線がでるレベルなのです。

取材の日には、三重から通われている癌患者の方がいらっしゃって
その方は、玉川温泉にも先生のところにもガイガーカウンターを
持って訪れていたので、低レベルの放射線が実際に先生の布でも
出る事や、仲間内で玉川温泉内での放射線の出る所の地図などが
あると言う事まで色々と教えてくださいました。

他にも今までの治療の事、出会った先生の事など詳しく教えてくだ
さいました。

詳しくは先生に許可を頂いてからがん克服サポート研究会サイトで
掲載予定です!
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