インフルエンザにかかった友達を看病して ?前編

金曜日の晩からしんどいと言っていた友達が、土曜日に病院で検査すると、今流行っているインフルエンザBに感染していたのです。

病院に勤めているその友達は、インフルエンザの予防接種も受けていたのに感染したと言っていました。同じ職場の先輩もまったく同じ状況でインフルエンザBに感染したそうなのです。

土曜日には熱が出て、関節痛や寒気が起こっていたので、私は夜にお見舞いに行きました。
友達が熱を下げるカロナールという薬を飲もうとしましたが、私はそれを飲まさずにタヒボを15袋とナフディン6粒、ラストを6粒を飲んでもらいました。

何故かといいますと、人間の免疫は異物(菌、ウイルス)などに対して闘う時に熱が発生するからです。その熱を薬で下げるという事は、免疫を意図的に低下させることだと書籍に書かれていたからです。

後編に続く
『免疫を下げるという事は、、、』です

絵門ゆう子さんをお招きしてのタヒボサロン会

絵門さんをお招きして、2月26日にタヒボサロン会が行われました。

定員200名中、80名の方がきせんグループのお客様でした。
絵門さんは、手、足以外は、全身にガンが転移している状態で、立ってお話しするだけでもしんどいはずですが、そんな様子は見せずにいきいきしていらっしゃいました。

私が印象に残った言葉は、『先生が宣告されるときに、末期と言われますが末期とはどういうことですか?』と言う言葉です。確かに私たちも、お客様が末期と言う言葉に対して、そのままの言葉でお話をさせてもらっていましたが、絵門さんは末期ではなくステージ4と言ってください。とお医者さんに怒ったらしいです。それは、もう終わりという意味にもとらえられるし、わずかな可能性にもかけたいと言う思いからだったそうです。
確かに私もこのお話を聞いて、末期と言う言葉をお客様が言っても言い直すようにしました。

絵門さんは、『全身転移だからダメなんだと思えばダメだろうし、道があると思えば大丈夫なのです。』とおっしゃっていました。本当に可能性は無限大なんだとあらためて感じました。

最後に絵門さんは、可能性がある限りいろんな療法を試して今があるとおっしゃっていました。
そのおかげで信頼できる先生と出会い、タヒボジャパンの畠中社長と出会い、あと40年、絵門さんは90歳、畠中社長(現在85歳)は120歳でお茶をしようと約束されたのです。

『タヒボの記事があったので切り抜いておいてます』と友達からの嬉しいメール

タヒボの化粧品を絶賛してくれた友達からの久々のメールでした。
そのメールの内容をそのままご紹介します。

『元気にがんばってる?寒い日がつづくね?体調など崩してない?
少し前に週刊誌の記事でタヒボの記事があったので切り抜いておいてます
何か参考になったり、お客さんに見せるのにいいかなって・思ったので記事
いるかな?』

というメールでした。
私はもう嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。
タヒボの事を気にかけてくれていた事、そして後日切抜きを送ってくれた事
がとても感謝感謝と思えた出来事でした。
やっぱり友達は最高!最高!ですね。

切抜きの内容は、
元宝塚の方が
『顔や体がすっきりするだけでなく、気力も充実してきます。お肌にも抜群
の効用があるので、欠かせないものですね。』と書いてありました。

この元宝塚の女優の名前、詳しい記事の事をご紹介したいですが、薬事法な
どの問題によりご紹介できません。元宝塚の方の写真ととても驚く記事が掲
載されいます。詳しくお知りになりたい方はお気軽にお電話下さいませ。

親父のがんが手術で99%取りきれたんですよ

吉山先生から朝に連絡がありました。
『親父のがんが手術で99%取りきれたんですよ、色々ありがとう』と、喜びの声を頂きました。
最初は、年を越せないだろうという状態だったのです。それを聞いてから、起泉の整水器を使ってもらい、それとタヒボを飲んでもらいました。
他には野菜ジュースを飲まれていたそうです。

もう、この喜びの声を聞いたときは、うれしくてうれしくてたまりませんでした。
他のタヒボの愛飲者の方のためにも、手紙も書くと言って下さったので、また届きしだいご報告できるかもしれません。

吉山先生は、私が高校の頃からお世話になっていた先生ですのでとてもよかったと思いました。現在は、兵庫県で接骨院を開業されていて、タヒボも開業されてからおいてくれていたのです。吉山先生のご両親はタヒボで驚くような体験をしていらっしゃるので、体の治療の際は聞いてみてください。

あと、ちょっとだけついでに言わしてもらえば、接骨院においてある機械は最新のばかりで、その機械で私は、肩、首などを短期間で治してもらいました。
(治療してもらったのは、吉山先生の友人の渡辺先生の治療所で同じ機械です。)

タヒボの代理店さんの昭和法規出版株式会社の川田さんに取材してみました!?続編

取材の事をまとめてみると

・大阪では、接骨院の業界で有名な先生が息子の事があって、タヒボを信用してくれて、勧めてくれている。

・タヒボ茶を飲んでいるご両親が、何度も検査をした不思議な出来事

・神戸の徳丸先生から、『もっと自信を持ってみんなに教えていかなあかんやろう』と、言ってくれるまでに信頼を結べた7ヶ月のエピソード。

・喜ばれる、感謝されるということを、感じることが出来るのはタヒボが一番と思った出来事。

・「ここだけの話しやけど、感謝してる。」と、とても頑固な患者さんが徳丸先生にもらした理由。

・徳丸先生は、以前は警察官でした。警察時代の16年間で、日本体育協会スポーツトレーナー1級(現)日本体育協会公認スポーツ指導者の資格を取得。その先生がタヒボを信じた理由

川田さんの取材内容は、タヒボ茶の効能効果にふれる部分が多いためご紹介が出来ません。
詳しくは、当社までお問い合わせくださいませ。