『豆をおもいっきり投げてもいいですよ』というとスッタフがさらににやり、、、社内での豆まき

2月3日スッタフの一人が『豆まきはしないんですか?』という一言に節分
の日だと思い出しました。

スタッフが『会社で豆をまくと福がいっぱい来ますよ』というのでそれなら
さらなる福のためにと思い豆を買いに行きました。

もちろん鬼役は私です。
『鬼はドアを開けて出て下さい、出て下さい』とにやりとしながらせかすの
で私は外にでました。にやりとスッタフがしていたので、とことん楽しもう
と思い『豆をおもいっきり投げてもいいですよ』というとスッタフがさらに
にやりとしていました。

私は思いっきりと言いましたがやさしく豆を投げてきたので、一安心でした。
(内心おもいっきりきたらどないしようと思いましたが、、)

私が鬼役後、福は内は一番に事務所の中に投げてくださいと言う事で豆まき
をし、その後はみんなで巻きずしを食べ、年齢分の豆を食べました。

今月は福を入れる豆まき前にもとてもうれしい声をお客様からいただきま
した。
その他にも次回メルマガでご紹介しますが、嬉しいお知らせ(福)がありま
した。

より一層、福を作るために今月も頑張っていきます!!

タヒボの代理店さんの昭和法規出版株式会社の川田さんに取材してみました!

取材スタッフ:なぜタヒボの販売を始められたのですか?

川田さん:きせんコミュニケーションズの坂井さんと知り合ったことですね。それまではタヒボ自体全然知らなかったんですよ。始めは、坂井さんがタヒボ茶で頑張っているのを聞いていたので。

プライベートでもよく遊んでいますし、『ウソつかへん、信用できるな』と、思いましたのでなにか力になれることがないかなあと、思う事もあって。

うちは出版社ですから、健康食品に関わっことがなかったんですよ。やりたいな、と思ったのはうちの父親もガンだったんですね。

だから、ガンの家族の気持ちというのは自分もそうなので、まあ親父はたまたま治りましたけど、治らない場合もある、そういう時の家族の状況というのは悲惨なほどつらい。そう思うとやっぱり、ちょっとでも役に立つ事をやってみたいな、というのがもともと頭にもあったんで、その時にちょうど坂井さんと出会って「ああ一回やってみようかな」と、それがきっかけですよね。

金儲け主義かー!?続編

今回、金儲け主義かと私に気付きをくださったお客様よりお電話を頂き『色々ありがとう』とお言葉をいただきました。あれから3回目にです。
とにかく心の中でやったーと思いました。しかし、健康になってもらうには闘いはこれからです。その時が近い事を信じてまたご報告したいと思います。(

タヒボ茶をプレゼントした友達から嬉しいお知らせ

 以前、中国に行ったときに知り合った女性が内臓の病気で苦しんでいたので、すぐにタヒボを勧めたんですよ。そうしてタヒボを飲んでもらっていたんですが、しばらくして手紙をもらったんですね。その手紙を読んですごく嬉しかったんです。「タヒボと出会えてよかった」「感謝します」という内容だったんですね。体調もとても良いようで、私も本当に嬉しかったんです。それが3ヶ月くらい前だったんですが、今月また彼女から手紙をもらったんですね。今月の手紙の内容は、彼女が病気で苦しんでいた時にはあんまり前向きに将来を考えることが出来なかったけれども、今はすごく将来が楽しみだって書いてあるんです。そして「スチュワーデスになります」って力強く宣言してくれてて、手紙全体からすごく「元気」を感じたんです。自分と関わった人がこんなに良い状態になってくれて本当にうれしかったです。

金儲け主義かー!

私は、確かに金儲け主義と言われても仕方がないのかもしれません。
それは、ご愛飲する方の1日の大切さを十分に理解して、飲み方などを指導するからです。
飲み方は人それぞれで状況により変ってきます。
当社を知っていただいた方には、喜び、幸せ、感動を味わってもらいたいと思っておりますので、無理にお勧めはしませんが、経験からの飲み方の指導を聞いたときには、びっくりされる方もいらっしゃいます。

その為、びっくりされて金儲け主義かと思われる方も中にはいらっしゃるかと思います。ご指導させて頂いた数日後の事でした。タヒボを伝え続けてきて初めて、『金儲け主義か』と、言われてしまいました。

私は、スタッフに言われて気づいた事は、カウンセラーが大事に関係を結んで話していたのに、横から見知らぬ人が、いくらお客様のためと言ったとしても、信用するのは難しいのではと、言ってくれた事に考えさせられました。

確かにそのお客様は、タヒボを信用できない出来事があったので、かなり不信感を持っていたのと私と話すのは初めての方でした。

そんな事があって私は、真実だけを伝えるだけでなく、そこには相手がどのような気持ちなのかを知る、聞く、望んでいる事を知る、その上で話す事が不十分であったのではないかと反省致しました。

この出来事があって、知り合いの方から『今ある出来事状況は、あなたが作り出した結果であり、因果応報なんだよ』と言われた時、どんなに正しく言ったと自分で思い込んだとしても、相手に伝わっていなかったら意味がなく、まさにその通りだと思いました。

他人を攻める前に自分を責める。そして理解してもらえるために気をつける。反省するとともに、あらためて勉強させて頂けたと、感謝致しております。

また、新たな気持ちで頑張っていきますので、当社に対して思っている事があれば、何でもかまいませんので、お気軽にお申しつけ下さいませ。